taoo ブログ

愛犬の思い出
坂本龍馬暗殺考察

空転

 過去の長い長い朝鮮半島と日本の歴史を眺めても
平和というものはそうは簡単には訪れない。


北は、裏で、長距離ミサイルをしこしこと
仕上げているやも知れぬ。
制裁処置を継続するのは当然である。


 本気で平和を望むのであれば、拉致被害者を
早急に各国に帰すべきである。
どのような状態でもいいから、1日も早く
返して欲しい!
これがご家族の気持ちである。


全員帰国をさせて、尚且つ謝罪と倍賞をしなければ
世界は納得しない。


五月の交渉決裂もあるし
意気投合もありえる。
まさに、何でもありの世界情勢だ。


いずれにしても日本は、核攻撃に対処できる国造りを
どんどんやっていかなければならない。
スイスのような核シェルター作りも必要になっている。
然るに、国会は空転状態だ。
情けない・・・。